こんにちは!羽貫です\( ˆoˆ )/

2018年一番大きなICOとして注目を集めているSPINDLE(スピンドル)

ネットでも検索数が増えてきて、注目されてきています。
さらにアーティストのガクトさんも関係しているとのこと。

アメーバブログでSPINDLEに携わっていることを大々的に発表しましたね。

ガクトさんの公式ツイッターでも情報発信されています。

ガクトのツイッター

(アイコンはなぜかダレノガレ明美さんですね・・・
ガクトさんはトリンドル玲奈さんと間違えていたそうです。)

今回は仮想通貨SPINDLE(スピンドル)のICOやガクトさんとの関係についてまとめてみました。

SPINDLEのロゴ

SPINDLE(スピンドル)の詐欺の手口や正しい購入方法についてはこちらの記事をご覧ください。

 


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仮想通貨SPNDLE(スピンドル)とは?

SPINDLEはブロックチェーンとスマートコントラクトの仕組みを利用した投資や運用に使われる仮想通貨です。

通貨単位はSPD。

SPINDLEの保有者には専用アプリやSPINDLE建ての投資案件も用意されています。

SPINDLEを使って投資を行い、報酬もSPINDLEでもらうことができます。

投資案件はブロックチェーンとスマートコントラクトを利用しているので改ざんや不正をする事が出来ず、非常に透明性があります

投資案件についてはまだ公開されていない部分が多いですが、金の価格に紐付けされたトークンを購入するものや、金融のプロが作り上げた案件があるようです。

SPINDLEの仕組みについてはこちらの記事で紹介しています。

 

ICO後の価格はどうなった?

SPDは2018年5月19日に上場しましたが、翌日の2018年5月20日時点のチャートはこちら↓です。
SPDチャート(5-20-8-00)
 

プレセールの最終時点での価格は
1SPD=0.00033ETH

公開後の初値0.000013からだんだん下落。
上のチャート画像では
1SPD=0.0000774ETHとなっています。

ICO後にプレセールの価格を下回る、いわゆるICO割れしています・・・。

 
 
2018年5月2日に公開されたホワイトペーパーの第2弾にブロックチェーンを使った投資システム「ZETA」について詳しく記載されています。

ZETAの仕組みは複雑ですがアプリを使ってで簡単に投資へ参加することができるようです。

SPDは仮想通貨投資家にとって「ICOによるお金儲け」という認識かもしれません。

ZETAが本格始動して実際に利用したい人が増えていけば買いたい人が増えるということ。

ZETAのリリースに向けてこれからSPINDLE専用アプリがリリースされたり、他の海外取引所への上場も予定しているので今後の値上がりに期待したいですね。

こちらの記事ではホワイトペーパーの内容からSPINDLEのプラットホーム「ZETA」についてまとめてあります。

 

購入方法は?

SPINDLEはどのように購入すればいいのでしょうか?
 
2018年5月19日に以下の4つの海外取引所に上場しました。

  • Yobit
  • 海外取引所Yobitのロゴ
    公式サイトはこちら
    (https://yobit.net/en/)
    登録方法についてはこちら↓(メールアドレスだけで登録できます)。

     

  • HitBTC
  • 海外取引所HitBTCのロゴ
    取引ペア通貨:SPD/BTC、SPD/ETH
    HitBTC公式サイト(https://hitbtc.com/exchange/)

    HitBTCは日本人の利用を一時停止するので登録しない方がいいです。
     

  • Livecoin
  • Livecoin
    公式サイトはこちら
    (https://www.livecoin.net)

  • BTCAlpha
  • BTCAlpha
    公式サイトはこちら
    (https://btc-alpha.com/exchange/)

     
    上記の4カ所の取引所に加え、待機中の取引所に上場すると、5カ国ほぼ同時に上場することになります。
    1時期に5カ所の取引所へ上場するのは世界初だそうです。

    上場した海外取引所についてこちらの記事で紹介しています。

     

    海外取引所なので、ビットコインやイーサリアムを購入し、取引所へ送金する必要があります。
     
    SPD購入までの大まかな流れはこちら↓です。

    国内取引所でビットコインを購入

    (アカウントがなければ)海外取引所に登録

    海外取引所へ送金

    取引所でSPINDLEを購入

     

    私はセキュリティ面と資本面がしっかりしているビットフライヤーを利用しています。

    ビットフライヤーは以下を始めとするセキュリティ対策を行なっており海外からの評価も高いそうですよ。

    • 大半の仮想通貨をコールドウォレットに保管や分散管理
    • 最強クラスの暗号化技術を採用
    • アカウント凍結や自動ログアウトなどアカウント保護

    また、三井住友銀行やみずほ銀行などのメガバンクや大手企業がスポンサーとなっていて資本面も国内最大級です。

    ビットフライヤーの登録方法はこちらの記事をご覧ください。

    SPINDLEガクトとの関係は?

    SPINDLEのアドバイザーの中にガクトさんの本名があります。

    SPINDLEの企画運営チーム

    ICOや仮想通貨の投資のイベントなどでPRの為にタレントが起用されることが増えています。

    しかし、ガクトさんはいわゆるPRのためだけではなく1人の実業家としてSPINDLEのプロジェクト立ち上げ当初から関わっています。

    それがSPINDLEホームページにはガクトさんの本名、「大城ガクト」の名前がある理由ですね。

    プロジェクトメンバーの中で国内外でもPRやセミナーで講演を行うという役割を担っているようです。

    SPINDLEのInstagramはこちら→spindle_zone
     
     

    ガクトさんはどうしてSPINDLEを立ち上げることになったのでしょうか?

    2017年12月26日のガクトさんのブログでは本名とともにSPINDLEのプロジェクト携わってきた事が綴られています。

    ブログの中でガクトさんは一流アーティストとは別に実業家の側面も持っていることも明らかにしました。

    10年以上前から自己資金で金融商品や事業へ投資や勉強をするなど実業家として活動を始めたそう。

    実業家として活動や勉強する中で国内外の実業家や経営者とも知り合いになったそうです。

    その出会いの中にSPINDLEのプロジェクトに携わるきっかけがあったようですね。

    ガクトさんのブログより

    ガクトさんは実業家として日本経済を見てきたガクトさんは、以下の点を危惧しています。

    • 2020年の東京オリンピック後の景気の後退
    • 日本人の投資への意識の低さ
    • 投資環境が整っていない

    きたる不況に向けて日本人が抗っていく産業が無く、もっと経済格差が開いていく・・と予想しています。
     
     

    必ず来ると言われている不況への打開策としてSPINDLEプロジェクトに参加・PRなどに貢献しています。

    SPINDLEプロジェクトで公平性のある投資環境を作る

    投資の知識や能力を伸ばすこと

    投資をする選択肢も用意できるようにする

    自分で決断し自分の生活を守っていくこと

     

    ガクトさんのブログを読むと、
    最終的には多くの人が投資への意識を高めて自分の身を自分で守れるようになってほしい
    というメッセージも込められているように思います。

    大きな使命を果たすためにガクトさんはブログで本名を明かして注目を集め、SPINDLEや仮想通貨について、情報発信をしたのではないでしょうか。
     
     

    以上、SPINDLEのICOやガクトさんとの関係についてまとめてみました。

    SPINDLEのICOは2018年5月を予定しています。

    これまで実業家としての面を隠して活動してきたガクトさんが、本名を公表してSPINDLEのプロジェクトに参加を表明したことは本気度がかなり強いですね。

    人生をかけて取り組んでいるようにも思えます!!

    これからのSPINDLEのプロジェクトに期待したいと思います。
     
     
    Spindle(スピンドル)の詐欺の手口や正しい購入方法についてはこちらの記事をご覧ください。



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    最後までお読み頂いてありがとうございました。